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窯業系サイディング

窯業系サイディングの歴史

窯業系サイディングとは、セメント質と繊維質を主な原料にして、板状に形成したものです。モルタルに比べて工期が短く、柄や色などのバリエーションが豊富なことから、窯業系外壁材が主流になっています。現在では、新築戸建ての10棟に7棟の外壁材が窯業系サイディングです。

特長

上質な仕上がり!豊富なデザイン!

「素敵なレンガ造り」と思ったら、ニチハの外壁材を使っていた!!そうしたリアルな仕上がりと多彩なラインナップは、ニチハ独自の塗装技術から生まれています。複数の色を重ねた奥深い色調で自然の凹凸感をつくりだし、限りなく本物の風合いや色柄に近い外壁材に仕上げています。

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美しく、快適な住まいづくり

建てた時の美しさを保ちたい。そのカギは塗装にあります。ニチハでは、抜群の耐候性で色あせに強い「プラチナコート」や、外壁の汚れを雨で落とすセルフクリーニング機能「マイクロガード」などを採用。美しさを長期間にわたって保ちます。


安心&快適な住まいの実現

安心、快適に暮らしたい。その思いに応えるために、外壁材には様々な基本性能があります。住まいを守り、快適な住環境の実現を、ニチハがお手伝いします。


環境にやさしい

窯業系外壁材トップメーカーのニチハでは、「素晴らしい人間環境づくり」の理念のもと、木材資源のリサイクルをはじめ、業界初の端材リサイクルプラントの建設に積極的に取り組んでいます。持続可能な循環型社会の実現を推進しています。

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